
| 動的な広告はどうなんだろう |
(社長さんのブログにTBってます) 一個人の意見なんでこういった考えも的にとらえていただければ。 正直、現状のマンガ広告はつらいもの(待たされている感)が強い。「マンガ読もッ」好きな私でも辛い感じがする。「マンガ読もッ」のロゴが表示されていた時はそんなに待たされている感、辛い感はなかった。 Flashを作るときローディングって必ずあるのね。それをどうやって「待たせている感をなくすか」がFlasherにとって重要だったりする、私の場合はそんな手間隙かけなかったけれど、ここに凝る人はやっぱりユーザーの「心の面白さ」をくすぐってくれる。待っている感じをなくしてくれる。それは「マンガ」にとっても重要なことで、Flash「マンガ」という媒体に広告を掲載するなら、もういっそ。 Flashのよさはアニメをすぐに作れることにある。もうこうなったら動的な広告を「作成すること」を含め、「漫画的な広告」を作成することを含め、広告モデルとして確立してしまってはどうかと思った。 広告掲載はどんどんしてほしい。またクリック率をあげるためにも、ユーザーの負荷を少しでも軽減させる方法として(負荷が高い広告は逆効果だ)、 ・遊びを作る があると思う。 マンガ読もッの完成度の高さから言ってそれは容易にできるんじゃないかと思うのだ、がんばってほしい。今が踏ん張りどころのような気がする。 先にも書いたけれど。広告、マンガにしちゃってもいいんじゃないか? んでマンガで描く時にインディーズの中から面白そうな人に声をかけてかいてもらってもいいんじゃまいか。それを「広告掲載モデル」として確立してマネージメントをだ。とか。いろいろアイディア的にこねられる部分だと思う、せっかくの御社システムの完成度の高さ、不意にしてほしくはない。他社と同じような広告形式でなく、狙ってほしい。
ファイトの意味を込めまして。 ベンジャミン、応援しております。 |
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インディーズの中から声かけてマンガ広告描いてもらうの良いですね!!
そんな広告ならむしろ逆にいっぱい見たいです! |
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ぶっちゃけどういう広告契約を結んでいらっしゃるか
皆目つかないので、手前勝手な意見となってしまいますが 「1クリ何円」よりも広告スタイルを決めて 「こういうことができますよ、一枠何万円」で取り付けた方が 儲けもうまみもあるような気がするのです。 そこら辺会社システムも絡むところなのでうまくいくかは分からないのですが。 今の広告提示の仕方だともったいないですねぇ…。 マンガ広告なら私も見たい。 インディーズマンガの集約という力強い部隊がいるんだからそこを逆手にとって…! 是非お考え頂きたいところではあります。 |