
| デッサンの練習に… |
こんなサイトを見つけました。 とりあえず、30秒ドローイングやってみ?半分も描けねぇ(笑 これ続けたら上手くなるような気がしてきました(´ω`) デッサンの練習したい人、ぜひぜひ。 |
| タグ | デッサン |
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| 公開範囲 | 全公開 |
| このエントリーのURL | http://mangayomo.com/blog/udauda/2008-11-03-001 |
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デッサン力…時に欲しい時もあれば、邪魔に思える時もある。
『アトランティック・レコード物語』という本の一節に、私の好きな台詞があります。 >「譜面はどこだい?」ワイスが見つけてきた、どこの誰ともわからないキーボード・プレイヤーの一人がたずねた。 >「譜面なんかない」ワイスが言った。「演奏すりゃいいんだ」 >「キーは?」 >「キーなんてくそいまいましいものは、ここには存在しない。ただ曲を演ればいいのさ」 |
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デッサン力、今は欲しい!
邪魔に思えるときは、デッサン力が身に付いたその先にある…たぶん…そんな感じ。 というか単純に、素で色んなポーズが描けないと漫画描いてる時に困る…(^^; 「うっわ、描けない…何これ…;」みたいな。 頭の中に感覚が残ってれば描けると思うから、とにかく感覚を養いたいッス~。 |
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確かに、デッサン力はあって悪いものではないと思います。しかし頼り過ぎると自由で伸び伸びとした絵が描けなくなってしまう危険性もあると思います。
実際絵チャットなんかで、ざっと骨格から人物を描いている人をみると、確かに見栄えはいいのですが、どこか冷たい感じの絵に見えてしまいます。 人物の感覚をつかむ際、私は見たものを頭に焼き付けて、あとで描けるようにしています。いわゆる観察ですね。 たとえそれが美大生から見たらデッサン狂いまくっていても、絵という記号で分かればそれでいいと思うからです。 アニメなんかの場合、アクションシーンなどで動きを端折ることがよくありますよね。 そういう時、アニメーターがなまじデッサンを鍛えると上手く描けない事があるのだそうです。 なかなか難しいものですね。 |
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確かに漫画って記号だから、何やってるかわかる絵で十分だと思う…。
結局絵をどうにかしようってのは、話に自信がない表れでしょうね…; だからネームを…あぁネーム…;自信ない…; |