
| 辛口レビューしてみました。 |
誰を標的にしようかと思いましたけど、 クオリティーの高い漫画を描く人じゃないと角がでる。 と言う事でプラ太さんに白羽の矢を立てました。プラ太さんすいません。 僕は書き出すとアジトの帝王みすみさんにも駄目出しをバリバリする人間ですので話半分で聞いて下さい。
で、社長さんだったかな?もっとこうした方が良いとかレビューをかいて欲しい。みたいな事をおっしゃられていたのは・・・しかし、正直難しいです。 角が出ると言うのはあるのですが、何よりも自分の培ってきたノウハウを公開するのに等しいんですよ。 今書いてみて、これは人には言いたくない。これも駄目。と色々削ってしまいました。 一応、無いなりに頭を使って作品を作っているんですよ。 自分の作品に辛口評価をしていただくのはかまいませんが、チャットやメールで個人的に言うのはまだしもこういう場でおおっぴらに公開するのは腰が引けます。
そんな事を思った晴れた日の正午でした。
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| 公開範囲 | 全公開 |
| このエントリーのURL | http://mangayomo.com/blog/kurikimaru/2008-06-30-003 |
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くりまるさん、どうもです。
自分の身を削って(?)の辛口レビュー、ありがとうございました。 貴重なアドバイス、大切にさせてもらいます。 辛口レビューが難しい理由として「角が立つ」ってのは分かりますが、 「ノウハウの公開」というのはあまり考えた事がなかったです。 作る側視点での指摘は結局そういう事になるわけですか…。 普段から色々と考えて作品づくりをしている人だからこそ出来る 「もっとこうすべき」ってレビューだと思いますが、その辺りの さじ加減は難しそうですね。 |
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プラ太さんこんにちは!
キャラ事の目線の違い、読者がどのキャラに感情移入してみるか?それとも第三者視点で見るか。 この辺で大きな違いが出る事にライブドアの後半に気づきました。 それで小説の書き方みたいなのを読んで一人称、二人称、三人称、という分類があってああこれだ!と 小説は何世代もわたって作られている物ですのでそのノウハウもしっかりしていると思います。 話作りには小説の組み立て方を勉強するのが良いと思いました。 些細な一言がとても為になったり傷ついたり。 レビューって難しいですよね。 |