一矢春吉 さん

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独り言です。
かつて、漫画には駄菓子的なチープさがあった。
それゆえに子どもたちに親しまれてきた。
同時に教育分野の者たちからは叩かれてきた。

それから数十年が経った。
日本のマンガは世界的にも支持されるジャンルになった。
表現技術はアートの域に達した。

そして昨今、インターネットの普及が加速度的に延びてきた。
アマチュアが気軽に描いたものが、同じアマチュアの読者に親しまれている。
そんなチープな漫画が再び注目される時代に来ているような気配を感じる。

ゆるい作品が人気ですか???

ゆるキャラブームって言うんですかね。
売れてるんですかね。

「あっしには、関わりあいのねぇこってござんす」
タグ ゆるキャラ チロルチョコ 木枯らし紋次郎 
公開範囲 全公開
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ロボ さん [7月27日(日)03時25分投稿]
自らを高級と名乗る高級菓子よりも自ら無駄と銘打つほどに下手に出ている駄菓子の方がどれだけ気さくで親しみやすい事か。

チープさは良いですね♪
(任意でネタの一環にされてしまうのは少々気が引けてしまいますが・・・)
逆に品を気にしすぎているような漫画はイマイチ親しみがもてません。「こういうのが描きたかったんだ!」というような作者の声が聞こえるくらいの我が欲しいです。
漫画の慢は自慢の慢だと思うし、それが一番自然で見ていて面白いと思います。


ゆるキャラ?注目されないから緩さが冴え立つのに流行ったら本末転倒ですね;;;
一矢春吉 さん [8月12日(火)01時30分投稿]
親しみやすさって大事ですね。
読者に楽しんでもらうためには
手を抜きたくないっていうのもあるし・・・
むずかしいところです。
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