
| 勢いがすさまじいっ!!! |
■MIKADO 第七話 の応援レビュー 圧倒的すぎる火力(意味不明(爆)) いやっ!そんな圧倒されつつ読みました(^^;) 向井は自分でも言ってますが(爆)人間じゃないっすね鬼畜生悪魔な感じですが、そんな最低野郎にまんまと出し抜かれて終わって、もやもやしますが(爆) 前後の因果関係も含めて、表現していく感じはなかなか大胆かつ斬新な表現方法が印象に残る回でした。 これも今後の展開にも大注目ということですね。 しかしピクシーさん可愛い顔して、ピOチュウも顔負けな電撃攻撃をしますね(爆) 最後のおまけが面白すぐる(爆) まさひろさんはギャグ漫画を描く才能をもってるな~と痛感しつつ、通して見たい!とか思ってしまいましたよ(^^)のだっちの野望(爆)に乾杯~♪ |
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ペン蔵さ~ん、あざーーっス!!
第六話から引き続き「過去編」と「現代編」が入り混じってる構成になってますが、異なる時間軸がリンクしたり同時進行する展開は個人的に気に入ってるところでもあります。 第六話ともに第七話は読まれてる方々を圧倒するようなものを目指してましたので「圧倒的すぎる火力」の一言は嬉しく思いますよ♪ 昔から「昨日の敵が今日は友」的な展開に納得できないところがあり、自分が描くなら納得できる敵役を用意しようと思ってたところがあります。そんなわけで生まれたのが残虐非情でありとことんまで外道に徹してる向井の健ちゃんなんですわ。 ピクシーは可愛い顔をして無差別にやらかしてます。 考えようによっては向井の健ちゃんよりタチの悪い妖精さんになりますね。 さりげなくピ●チュウに対抗意識を持ってるなんて事はありませんぜ。 むしろ黄色い電気ネズ公なんざ眼中に…と、胸を張って言ってみたいです… オマケのアレは… 描いてて野田っちはいじりやすいキャラだと初めて気付きました。 とにかくオマケは本編と正反対のベクトルで、尚且つ絵柄を変更してみた試験的なものでもあります。 まとまったギャグ作品を描くとしたら、息抜き程度のものになるか、一区切りついてからになると思いますよ。あとは僕のノリ次第…ってところですわ。 兎にも角にも、読んで頂いただけでなく、応援レビューを頂戴し、誠に有難うございましたッ! |